たこやきマントマンがトレンド入りしていたので懐かしいなぁ…と思い、書いてみることにしました。
たこやきマントマンのジャンルは子ども向けのアニメ、ヒーロー、ギャグアニメです。
話数は全部で77話あり、1998年4月4日〜1999年9月25日まだ放送されたようです。
私自身は世代ではないですが、小学校の図書室にあって借りていたのを思い出します。笑
たこやきマントマンはどの世代?
話数が今から25年ほど前なので世代としてはこの時に保育園〜小学生くらいの方の世代だと思うので、30代くらいではないでしょうか?
たこやきマントマンのキャラクター
たこやきマントマンとはたこ焼きの五つ子のヒーロー
レッド
紅しょうがを多く入れたたこやき。たこやきマントマンのリーダー。正義感が強く勇敢で心優しいが、任務を他の4人に任せて自分はサボったり、一人だけ単独行動を取ったりなど、リーダーらしからぬ行動もする一面も持つ。得意技は「ほかほかポッコンキック」(原作)、「べにしょうがクラッシュ」「べにしょうがアツアツブラスター」(アニメ)。Wikipediaより引用
この人が リーダーでいいのか…笑
ブルー
TSUTAYAショップより引用
青のりを多くかけたたこやき。ちょっと泣き虫で弱虫。アニメ版ではことあるごとに泣き出す。得意技は「たこやきペコタンずつき」(原作)、「あおのりバスター」「あおのりドッカンバスーカ」(アニメ)。Wikipediaより引用
得意技の名前がかわいすぎる。笑
グリーン
長ねぎを多く入れたたこやき。元気いっぱい、すこしあわてんぼう。アニメ版では関西弁でしゃべり、たこやきマントマンのムード―メーカー的な存在だった。得意技は「しょうがプックンパンチ」(原作)、「ながねぎヌンチャク」「ながねぎビリビリキャッチャー」(アニメ)。
Wikipediaより引用
何と声優さんが水田わさびさん!
イエロー
天かすを多く入れたたこやき。いつもにこにこ。大人びている。礼儀正しい。アニメ版では当初は普通の口調だったが、第8話から丁寧語で話すことが増えていった。得意技は「あおのりクラクラふりかけ」(原作)、「てんかすビーム」「あげたまボヨヨンハンマー」(アニメ)。
Wikipediaより引用
イエローがリーダーでいいんじゃないか…?
ピンク
おかかを多くかけたたこやき。たこやきマントマンの紅一点。かわいくておちゃめ。おけしょう大好き。気が強く我儘。得意技は「つまようじウインクぎり」(原作)、「おかかフラッシュ」「おかかスパッドブレードウィンクぎり」(アニメ)。
Wikipediaより引用
THEピンク ってかんじ!
パオパオ大王
Xより引用
テンテンを手下にしている。宇宙空間に浮かぶ円盤にテンテンと一緒に住んでいる。
宇宙を征服する野望を持つがその手段は主にお経を唱える神頼みである。背丈はテンテンより少し高い程度だが、高下駄を履いてマントで隠すことで身長を誤魔化している。「ゴモットモお経」を唱えて生物・無生物をゴモットモ怪獣に変える。
本気で戦う時は数珠から広範囲に発するお経ビームなどを武器にマントマン達を圧倒した。最終回では宇宙征服を諦め旅に出てしまう。
Wikipediaより引用
神頼みなのーー? !
見た目はめちゃくちゃ悪魔
テンテン
TSUTAYAショップより引用
バオバオ大王の手下であるロボットだが、途中からたこやき屋のアルバイトをすることになった。「~テンテン」が口癖。
後におばちゃんと同じたこやきを焼けるまでに腕が上達し、崩壊寸前の縁日星にたこやき屋として派遣され縁日星人との和解に繋がった。
Wikipediaより引用
平和の架け橋 !
ゴモットモ怪獣
バオバオ大王が唱える「ゴモットモお経」によって生物・無生物が怪獣化したもの。対象が不満に思っている事に問いかけると「ゴモットモー!」の一声で対象の特徴に応じた姿に変化し巨大化する。基本的に「ゴモットモ」としか喋らない。
バオバオ大王の命令に忠実だが例外(11話)もあり、必ずしも戦力になるとは限らない。たこやきマントマン達に敗れると怪獣化前の対象物に戻る。
湖面に映るバオバオ大王自身の姿にお経を唱えることで大王自らがゴモットモ怪獣に変身することもできる(21話)。
Wikipediaより引用
懐かしさを感じた人も多いのではないでしょうか!
世代の方はお子さまなどと一緒に見るのも楽しいかもしれませんね!!








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